1955年 ナンバープレートの様式大幅変更 標板上部には府県の頭文字と車種別の分類番号 0~9 下部にはかな文字を冠した四桁の登録番号を表示 登録番号が三桁以下の場合は有効数字の前に「0」を付けて四桁とする 事業用:橙黄地に黒文字 自家用:白地に緑文字 ナンバーが四桁に統一され、0007などとゼロをつけることになった。 分類番号が三桁の場合は、 下二桁で希望ナンバー制かどうかを管理 しています。 今回アルファベットが導入されるのは、 この分類番号の下二桁部分です。 ひらがな 自動車の用途を表します。 有名なのはレンタカーですよね。 「わ」か「れ」です。 あとは、 事業用の車には、 「あ行袖ヶ浦ナンバー車は北九州市内でよく見かけますね。 それは袖ヶ浦ナンバー地域にある製鐵会社の人が転勤で北九州に行くからだと思います。逆も時々見かけますね。 鴨川・勝浦辺りも含まれているのには違和感を感じる。 田舎呼ばわりされたら腹が立つ。 千葉・習志野・野田がそんなに
新しい希望ナンバーの登場 目撃多数 アルファベット入りのナンバー導入の切実な事情 自動車情報誌 ベストカー
